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スタッフブログ 広中央校 2ページ目

コムタスの指導はどういうところに特徴があるのか

呉駅前校校舎長の横川です。
 
またまた卒業生の合格体験記のご紹介となります。「コムタスの指導はこういうところに特徴があって良かった」というようなことを書いてくれています。
 
 
少し合いの手を入れながら体験記を読み進めてみましょう。
 
私の経験上、「こういう問題はこうやって解きます」と教えられ、「あーはいはい」と頷いているうちは成績は思うように伸びません。
 
-全くその通りです。これは単純に生徒の側が「受け身」になっていることが良くないのですが、では「受け身でなくなる」とはどういう状態を指し、どういう指導をすれば生徒がそうなってくれるのでしょうか。
 
コムタスで勉強すると、ここを乗り越えることができるんですよ。別に精神論ではありませんし、強権的に「○○をしろ!」と命令しているわけでもありません。
 
★★★★て下さい。それこそがコムタス生に受け継がれる★★★★の精神なのです。★★★★訓練を積めば、一見小難しく書かれた入試問題でも、問題文中に隠された★★★★が次々と、まるで浮き出るように見えてくるんですよ!そう、コムタスの最大の魅力は『問題の読み方』を教えてくれる点にあるのです。
 
-「コムタス生に受け継がれる」とまで書いてくれているのは嬉しいですね。問題文のどこに目を付けて、何を感じ取るべきなのかということが分かるようになった、ということだと思います。
 
また、多くの斬新な勉強方法を提供してくれるコムタスですが、私が特に重宝していたのが★★★★。いつでもどこでも★★★★ので、ちょっと知識があやふやだな・・・と感じたらぜひ活用しまくってみて下さい。
 
-これも重要なポイントですね。高校で勉強する内容って難しいので、少し時間が経つと何が何だったかあやふやになりやすいんですよ。もちろんコムタスには質問コーナーが常設されていますので、いつでも質問してくれていいのですが、例えば帰宅後とか早朝とかに気になったらどうしましょう。そんなときでも★★★★を活用すれば勉強のしなおしができるというわけです。
 
ここに挙げられているようないくつかの特徴的な指導は、1つ前の記事「広大合格率を支える工夫」にも書きましたとおり、5年前から始めたものです。この指導を3年間受けた世代から成果が出始めている、というのは前にご報告した通りです。ですので「何かが分からなくなってからコムタスに行こう」ではなくて「大学受験を目指すからコムタスにとりあえず話を聞きに行ってみよう」と思って頂きたいなぁと願っています。
 
特に新高1の方向けの説明会は3/30(土)14:10から呉駅前校で行います。ご都合が悪い場合には個別相談の時間を設けますのでお電話(0120-379-560)にてご予約ください。詳しくはこちらをどうぞ。
 
 

広大合格率を支える工夫

呉駅前校校舎長の横川です。
 
大学受験というのは本当に厳しい世界で、いかに「全入時代」と言ってもそれは「どこの大学でもいいならどこかに入れる」という話であって、塾に通ってまで大学受験を目指す皆さんとは無縁の話です。
 
ですから相変わらず難関校の倍率は高いままです。例えば広島大学は、大学全体での倍率が約2.5倍です。言い換えると「25人受けて10人受かる」という計算ですから、確率でいうと「合格率40%」となります。
 
ところでコムタス生の合格率は?と近年のデータを調べてみました。こちらです。
 
 
以前に比べて、ここ3年のコムタス生の合格率がかなり高いですね。これはどういうことでしょうか。
 
言うまでもありませんが、塾生は別にコムタスだけの指導を受けて勉強しているわけではなく、学校でのご指導が第一であり、また独自に何かを考えて実行する場合もあり、そういう自由度の中でのこの結果です。ですから別に「コムタスで勉強したからこうなったんだ」と声高に言うつもりはございません。
 
ただ、実はこの「直近3年間」というのには思い当たる節があります。
 
2016年度卒業生が高1になったのは2014年の4月です。一足早く2014年の3月から、コムタスは指導の様々なところに抜本的な改革を始めました。コムタス生なら誰でも知っている★★★★や★★★★等々の独特な指導はここからスタートしました。その指導を高1の時から受けていた子たちが卒業したのが2016年度というわけです。
 
★★★★のように伏せ字にするのは変なのですが、用語だけここに書いてもその意味を説明することができませんので、申し訳ないのですがこういう形にさせていただいています。お問い合わせを頂いた方には、カウンセリングとあわせてこれらの指導についてももちろんご説明いたします。
 
これらの工夫が3年掛けて花開き、その後の高い合格率を後押しする役割を担っているのであればいいなと思うのでした。
 
もちろんこの「工夫」は、年々様々な試行錯誤を経てバージョンアップを繰り返しています。今年ももちろん新要素を加えてよりパワーアップしました。1人でも多くの呉市の高校生に、この指導をお届けできることを願っています。
 
どの学年の方でもお問い合わせを受付中ですが、特に高校1年生になられる方には説明会などを準備しておりますので、こちらをご参照の上、お申し込みいただきますようお願いいたします。
 
 

成績が爆上がり!神戸大学合格

呉駅前校校舎長の横川です。
 
前回の九大工・機械航空工学科のI君とは別のI君が、神戸大学海事科学部に合格したと報告に来てくれました。
 
こっちのI君は確か高2の途中から「物理が全く分からなくなりました」と訴えながらコムタスに問い合わせに来てくれたのです。
 
当時、テストや模試の点数はそんなに悪くなかったと思います。ただ、初回の体験授業を私が担当した際に感じたのは「点数が取れている割に理解があやふやだな」ということでした。むしろこの理解度でなぜこの点数が取れているのか?いつか崩壊してしまうのではないか?と思ったのを覚えています(実際、その後の模試で一度結構まずい点数を取ってしまうのですが・・・)。
 
そんなI君でしたが、他の子たちと同様にきちんと物理を学び、途中から化学や英語もプラスして成績を上げ、このたびの神戸大学合格となりました。
 
「きちんと学ぶ」というのは、言うのは簡単ですが実際には難しいことです。教える側(私)は生徒よりもかなり深く科目を理解していますので、矛盾なく分かりやすい説明をすることは実はわりと簡単なのです。
 
ですが、私が上手に説明したからといって生徒が私と同じように理解できるわけではないんですよね。だからコムタスでは
 
「生徒が先生と同じように考えられるようになるためには、どのような指導をすればよいか」
 
ということを深く追求して指導に落とし込んでいます。もちろんI君にもそれを存分に浴びてもらいました。
 
I君が書いてくれた合格体験記を一部ご紹介します。
 
 
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このコムタスにいれば何万回も耳にするであろう★★★★★の考え方は、
 
とてもすばらしいものだと思います。
 
正直これさえあれば数・物・化は余裕です。
 
たった1つの問題にしか通用しない解法はいりません。
 
一見複雑にみえる問題★★★★★をするだけで成績は爆上がりしました。
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★★★★★とした部分は、言葉だけ書いても読者の皆様には伝わらないかなと思いましたのでここでは伏せました。もちろんお問い合わせ頂いた方にはご説明しておりますのでご安心ください。

神戸大学での新しい学びに、コムタスで学んだ
★★★★★も少しは役立つと思います。受験が終わっても残る財産を少しでも手にしてくれたなら、こんなに嬉しいことはありません。I君、神戸での更なる活躍を期待しています!



◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 
 
2019年はこれまでの指導に加えてさらに新しい要素も加えましたので、さらに塾生の学力を高めやすい環境が整いました。新学年の生徒にも、今まで以上に確かな学力をつけ、その結果として好成績を取っていけるように指導していきたいと思います。

新高1の方向けの説明会や無料セミナーのご案内はこちらです。
 

センター前に励ましに来てくれる先輩

呉駅前校校舎長の横川です。
 
センター試験が近い!ということで、静かに高3生の環境を整えることに努めています。センター前だからといって過剰に「エイエイオー」みたいなことをするとかえってメンタルに支障を来すかなと思って、日頃の力がそのままスムーズに出せるようにということを第一に考えています。
 
そんな中、卒業生の先輩がふらっと立ち寄ってくれて差し入れを!
 
 
保護者の皆様、学校の先生方、周囲の友達や先輩後輩など・・・に支えられて大切な明日を迎えられるということを、塾生には幸福と感じてほしいですね。どうしても緊張してしまうとは思いますが、今まで吸収してきたことをアウトプットできますように祈っております。
 

模試で好成績!なぜ取れる?

呉駅前校校舎長の横川です。
 
9月までの模試で好成績を収めた塾生をピックアップして掲示しました(中間テストの好成績と一緒に)。
 
 
今回は受講科目ごとに「校内3位以内」「全国1位(=満点)」という基準で選んでみました。結構たくさんの塾生が該当しており、クラスの皆の刺激にもなりました。
 
以前の記事「物理・化学に早めに着手して上位を取ろう!」にも書きましたが、上位の生徒が固定されているわけではなくて、10人以上の生徒が入れ替わり立ち替わり1位や2位や3位を取っています。お互いの競争意識もあるでしょうし、コムタス以外の同級生とも競い合っているみたいですね。
 
「どうせ1位ってえらい人が取ってるんでしょ」と思われがちなのですが、実際には適切な勉強のプロセスを踏んだ生徒の成績が上がっているのであって、「もともとえらい人」が1位になったというわけでもありません。確かにいきなり100位から1位に上げるのは難しいことですが、1位になった子も最初から1位だったわけではないのです。
 
本人が「頑張った」のは当然ですが、「どのように頑張れば成果が出るのか」ということをコムタスの授業でつかんでくれたものと思います。
 
 
 
ちなみにこの掲示をしてしばらく後の模試でも満点を取る子が出ました。同じクラスから満点が出るということは、他のクラスメートにとっても大きな励みになっています。1問だけ間違えた子が悔しそうにしているのが印象的でした。
 
 
 
高3生も中3生もこれからいよいよ受験シーズン本番です。不安に思うことも色々あると思います。ですがこの掲示でも明らかなように、積み重ねてきたことは必ず成果につながるのです。最後の1日まで諦めずに前に進んでいきましょう!
 

【文系向け】高3センター生物基礎 開講します

高校理科のクラスを担当しております横川です。
 
もうじき発足する生物基礎クラスのお知らせです。
 
【文系向け】高3センター生物基礎
日曜16:00~17:30(予定)
9/16(日)スタート(予定)
※時間帯などは変更になる可能性もありますのでお問い合わせください。
 
 
 
昨年の実績はこんな感じです。
  • 受講生の平均点が41点(全国平均は35.6点)
  • クラスの3分の2が40点以上(全国平均を切った子は1名いました)
 
開講時にはマーク模試で30点あるかないかという子が多かったですが、最後にはここまで学力が仕上がりました。
 
 
 
なぜこのような実績が出るかと言いますと、結局は適切な問題選択、よく分かり他の問題にも応用できる解説、適切な復習指示ということに尽きると思います。なんだ、また塾の宣伝かと言われそうなのですがまあそうおっしゃらずに読んでください。
 
もちろん1人1人の塾生の努力があったことは事実です。「生徒が頑張ったからいい成績だったのです、我々は何もしていません」などときれい事を言うことも可能です。
 
ですが「頑張る」ということは受験生であれば当たり前です。頑張れば点が増えるのであれば誰も苦労しません。我々塾に勤める者の一つの使命は、「生徒の頑張りを無駄にしないこと」だと思います。だからこのような記事を書いています。
 
 
 
例えば上に挙げた「問題選択」「説明」「復習」はいずれも独学でもすることです。自分で問題集を選び、問題を解き、解説を読み、復習をすればよいのです。
ですが
  • 「どの問題をどの順で解くと効果的か」
  • 「頭に大事なことが残る解説とはどのようなものか」
  • 「忘れずに済むような復習とはどのような方法か」
といったことは高校生が自然に身に付けられることではありませんし、個人個人でちょっとずつ違うわけです。そういった部分にまで手を入れるとなると、やはり適切な指導者につくのが一番確実ですし、我々はそういう仕事をしているということになります。
 
今年も生徒からの要望があったので開講することにしました。この記事を見られて「自分も受講したい」という方がいらっしゃれば、どうぞお問い合わせください。
 
フリーダイヤルはこちらです。
0120-379-560

物理・化学に早めに着手して上位を取ろう!

高校理科のクラスを担当しております横川です。
 
高校生、特に理系方面に進学する生徒にとって理科は結構注意が必要な科目です。
 
なぜかと言いますと・・・
 
 
(1)高1の間は文理合同で授業が行われる
 
塾生の話を聞くと、学校では高1の間は非常にゆったりと、ごく基本的な内容をなぞっていく授業になっているようです。これは恐らく文系に進む生徒も一緒に履修しているためだと思うのですが、理系方面の才能や意欲がある生徒にとっては少し物足りない部分もあるようです。
 
数学や英語に比べるとずいぶん負担の軽い内容ですので、「理科ってこんな軽い科目なんだな」と思い込んでしまいやすいのも問題です。高2に上がったときに非常に苦しみます。
 
特に今年の高校1年生からは大学入試が新しくなり、今までよりも負担の大きな問題が出題される見込みです。そういう問題に対処していくには、早い時期から「深く学ぶ」ということをすることがお勧めです。
 
ちなみにコムタスの高1物理基礎クラスでは、夏期講習において「重力加速度を実験して求める」ということにチャレンジしました。これは「深く学ぶ」ことによって得られた成果であると自負しています。

 
 
(2)高2の秋まで模試に出題されない
 
これは昔からなのですが、模試はずっと「英数国」しか出題されないのです。理科が出題されるのはなんと高2の秋です。そのため、理科の力を測るバロメーターが学校の定期テストしかありません。秋に模試を受けてみて初めて「えっ?今まで(定期テストでは)点が取れてたはずなのに」と驚く生徒はたくさんいます。
 
これは定期テストが悪いわけではなく、定期テストと模試の違いによってどうしても起こってしまうことです。ですから早め早めに先を見据えた指導を受けておくことが必要です。これは「模試の過去問を練習する」ということではなく(それはドーピングと同じで、効果がないわけではありませんが一時的なものです)、それぞれの科目で問われることをきちんと理解した指導者に適切なアドバイスを受け続けながら勉強するということです。
 

 
コムタスではどうしているか
 
以前「センター満点」の記事でも触れましたが、コムタスでは極端に早い授業をしているわけでもありませんし、優秀な子しかついて来れないような授業をしているわけでもありません(そもそも入塾時に選抜をしていません)。
 
そうではなく、呉市の高校生がどんなところで詰まりやすいのか、なぜ勉強時間の割に成績が伸びないのかを真剣に突き詰めていって指導方法を工夫したために全体的に成績が向上しているのです。
 
成果の一例として、高2の秋から高3の夏にかけての7回の模試で、物理・化学で校内1位・2位を取った塾生(三津田・宮原・広の3校)を調べてみました。すると延べ22人の塾生が1位か2位を取っています。特定の3人じゃないですよ。コムタスの生徒が入れ替わり立ち替わり1位か2位になっています。3位以下も入れると集計が大変なので2位までにしました。
 
 
ほとんどの高校生にとって大学入試は、今までの人生で出会う最も高い壁だと思います。それを越えるには本人の「頑張り」はもちろん必要ですが、適切なアドバイスや介入を定期的に受けるのが効果的であることは間違いありません。コムタスの方法が全ての呉の高校生にとって有効なのかどうかは分かりませんので、私たちも指導方法を日々brush upしていきます。
 

「学習サポート」スタート

このたびの大雨で大きな被害に遭われた皆様には心よりお見舞い申し上げます。亡くなられた方、いまだ行方不明の方も多く、とても一言で哀悼の意を表することができません。
 
そのような折ではありますが、日常生活に戻れる人から戻っていくというのもまた社会に生きる者の使命と言えます。小中高等学校の休校はまだ続いていますが、児童・生徒にとっては勉強が本分であり、我々はそれを支援する仕事ですので、この3日間は業務を拡大しました。
 
朝9時半から全校舎をオープンし、自習もでき、かつ各科目の質問応対ができるように先生を配置しています。さらに交通事情で参加が難しい生徒のためのひみつ道具も投入しています。
 
初日の今日ですが、思っていたよりもたくさんの小中高生が朝から自習に寄ってくれています。たくさんの質問を用意してやってきた高校生もいます。明日以降も微力ではありますが、こうした形で呉の皆さんのお役に立てればと思っています。


季節の展示物「すだちの木」
7月はひまわりです。古代生物ウィワクシア、エオアンドロメダ、オットイア、ディッキンソニア、シダズーン、ハプロフレンティス等も。

高校生科「すだちプログラム」


今年も定期テスト対策「すだちプログラム」が各校舎で始まっています。広中央校では、本日13時から17時半まですだちプログラムを行いました。
 
本プログラムでは、定期試験に向けて、先生側が生徒の課題を確認しながら、生徒に自主学習を進め、また、対策授業においては、試験で問われやすい箇所や生徒が苦手とする分野を指導が含まれています。ただ、その指導は単なる試験直前に出るところを暗記するといった指導ではなく、今後は自分ひとりで定期テストの準備ができるよう「主体的に学ぶ」という高校生としての理想的な姿勢を身につけるという目標も含まれています。
 
特に現在の高1から入試制度も大きく変わり、英語の受験は最短で高3の4月から始まります。多様な変化に対応するためには、「早めの準備」がまずは必要になりますので、コムタスではすだちプログラムを通して、準備の大切さも伝えられたと思っています。


大学入試結果(ほぼ最終版2018)

国公立大学の追加合格も終わり、ほぼ最終版の2018年大学入試結果が揃いました。
 
一人ずつの頑張り、あるいは悔しさ、そういったことを考えると、軽々しく「○○大学※※名」という記号にして公表することには少しためらいも感じますが、学習塾としての重要な使命ですのでここにまとめます。
 
生徒の体験談は少しずつ「卒業生の声」にアップしていきますので、そちらもご注目お願いします。
 
塾を運営していて常に心がけていることは、どんな成績の生徒であっても「今より高いところへ到達してもらう」「一人では到達できない高みに達してもらう」ということです。
 
どんなレベルの生徒でも何らかのつまずきの種を持っています。単純に「数学の公式が分からない」「英文法を覚えていない」といった勉強内容的な悩みもありますが、「勉強しているのに伸びない」「覚えてもすぐ忘れる」といった勉強方法に類するもの、あるいは「勉強時間の捻出がうまくいかない」「進路で悩んでいる」といったメンタル的なものなどが複合して生徒の学力を停滞させます。
 
私たちは1人1人のつまずきの種を丁寧に見つけ出し、できるだけ早くそれを取り除けるように様々な工夫を施します。その結果として生徒の成績が向上し、実績につながっているものと考えています。大学受験生にもなれば「頑張る」のは当たり前ですから、我々の仕事は「生徒の頑張りが無駄にならないようにサポートする」ということだと心得ています。
 
 
★国公立大学・大学校★
九州大学 3名(3名受験)
広島大学 医学部医学科 2名(2名受験)
※三津田高校から唯一、現役で医学科に合格した生徒はコムタス生です。
※今年は九州大学以外の「旧帝大」の受験者はいませんでした。
 
千葉大学 1名(1名受験)
京都工芸繊維大学 1名(1名受験)
広島大学 6名(8名受験)
愛媛大学 4名(6名受験)
 
県立広島大学 3名
広島市立大学 1名
 
島根大学 2名
山口大学 2名
徳島大学 1名
大分大学 1名
宮崎大学 1名
鹿児島大学 1名
琉球大学 1名
 
埼玉県立大学 1名
島根県立大学 1名
兵庫県立大学 1名
下関市立大学 2名
高知工科大学 2名
北九州市立大学 2名
 
防衛大学校 1名
 
 
★難関私立大学★
早稲田大学 1名
慶應義塾大学 2名
関西大学 1名
同志社大学 3名
関西学院大学 2名
立命館大学 6名
大阪薬科大学 1名
近畿大学 医学部医学科 1名
 
★主な県内私立大学・看護専門学校★
広島修道大学 12名
広島国際大学 10名
安田女子大学 12名
広島工業大学 13名
呉医療センター附属呉看護学校 1名
広島市立看護専門学校 1名

(今年度のみの入試結果です。合格まで通塾した生徒のみ)
 

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